CDレコード買取 ディスクユニオン新宿インディ・オルタナティヴロック館
ディスクユニオン唯一のインディ/オルタナティヴ・ロック専門フロア! 70年代後半から現在までのROCK、インディ/オルタナ/ニュー・ウェイヴ/ポスト・パンク/ネオアコ/ポスト・ロック/エレクトロニカ/ノイズ/アヴァンギャルドなど、新品/中古の在庫数はユニオン随一! 毎日の新入荷品/新着中古品、お得なセール情報などリアルタイムで随時更新中です。ブログ掲載品は通信販売/店頭お取り置きも承っておりますのでお気軽に!また上記ジャンルの買取も高額査定致します。
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80s~10sインディロック/オルタナ/ネオアコ/NEW WAVE/POST PUNK
ポストロック/エレクトロニカ/ノイズ/アヴァンギャルド/フリージャズ/現代音楽

80年代~現在までのロックレコード・CDの買取実績は国内随一!! 
貴重な廃盤コレクションから話題の最新作まで、高価買取致します!!

INDIE ROCK/NEW WAVEレコード高価買取リスト


▼お問い合わせ先
ディスクユニオン新宿インディ・オルタナティヴロック館
〒160-0022 東京都新宿区新宿3-31-4 山田ビル6F
電話番号:03-3352-2715
メールアドレス:ds1_6f@diskunion.co.jp
買取専用:0120-269-656
営業時間:11~21時 (日祝~20時)
担当:澤田/小倉/薄田



入荷したての新着レコード約200枚一挙放出予定!


 

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『前衛音楽入門』発売記念アヴァンギャルド特集

『前衛音楽入門』著者の松村正人氏がおススメする入門編からさらに一歩踏み込んだ
前衛音楽/実験音楽までアヴァンギャルドの名作/人気作品を特集いたします。 

 
アヴァンギャルドとは何か? 実験とは何か? 
サティからシュトックハウゼン、ケージからライヒ、そしてジム・オルークまでの
音楽のもうひとつの冒険史を描いた松村正人、
初の単著『前衛音楽入門』刊行記念!
ディスクユニオン新宿インディ・オルタナティヴ・ロック館にて松村正人がセレクトしたCD&レコードの特設コーナーを展開!


開催期間:1/23(水)~

『前衛音楽入門』
著者:松村 正人
定価:本体2,800円+税
2019/1/23 発売 
ISBN:978-4-909483-13-3

サティにはじまりシェフェールやシュトックハウゼンの電子音楽を経て、ジョン・ケージという革命家の登場へといたる20世紀の流れ、いまやクラブ・ミュージックの文脈でも愛聴される前衛音楽/実験音楽の歩みを、わかりやすく俯瞰した1冊。ディスク・ガイド付き。

●松村 正人 まつむら・まさと
1972年、奄美生まれ。1999年より雑誌『STUDIO VOICE』編集部で音楽を担当。07年に『Tokion』編集長を、09年4月号から休刊した09年9月号まで『STUDIO VOICE』編集長をつとめた。現在ele-kingをはじめ、各所で精力的に執筆と編集を続ける。

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●OBJEKT / COCOON CRUSH 輸入LP 3,300円(税込) (PAN / PAN97 / 5060165484546)

躍進を続けるUKテクノ新世代、ひときわ異彩を放つ才人 OBJEKT待望の2ndアルバム、謎めいた実験作品をエクスペリメンタル最尖鋭〈PAN〉からリリース!!

2014年作の1stアルバム"FLATLAND"以来、2回目となる〈PAN〉からのリリース!フロアでの機能を放棄し、より感覚的に、内部への思考探索を試みた今作は、本人の私的経験からくる複雑な感情・波長を反芻するレコードの音波、その共鳴を通した人間への影響をテーマにさらなる進化を遂げた至高のエクスペリメンタル!有機的な素材遣いと生々しい質感で描く印象のコラージュ、閉所恐怖、希望、罪悪感、不安、喜びといった断片的感情の層を緻密に編み上げ刻み込んだ、幻惑と未知のエクスペリメンタル・サウンドスケープ!!






【再入荷】
●V.A. (CULT & MINOR NEW WAVE) / NIHON NO WAVE (2LP) 輸入LP 4,320円(税込) (MECANICA / MEC030 / 2299990584882)

ジャパニーズ・ミニマルシンセ / カルトニューウェイヴ極上のコンピが限定2LPリリース!!

世界中のカルトなニューウェイヴのリイシューや、ジャパニーズ・ミニマル・ウェイヴ / インダストリアル・ガールズデュオgroup Aのヴァイナル・リリースなどなどその良質なリリース・ラインナップに定評のあるMECANICAよりジャパニーズ・ミニマルシンセ / カルトNWのレア音源をセレクトした極上のコンピレーション。

世界各国のレーベルから熱い視線を浴びる、80年代の日本の音楽。その中でも本盤はヨーロッパや北米のポストパンク、ニューウェイヴ、エクスペリメンタル・ミュージックから影響を受け、D.I.Y.の精神に基づき独自の進化を遂げたジャパニーズ・ニューウェイヴの魅力を余す所なく収録したもの。現在入手困難極まりない「ジャパニーズ・ミニマル・シンセウェイヴ」を体感するに打って付けの決定的コンピレーションが満を持しての登場です!

ダブル・ヴァイナル / インサート付き / 525枚限定プレス







 



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1/25(金)は新宿エリア各店にて中古品のお買い得セールを合同開催!
※内容は前日夜のメールマガジン・ブログ・twitter、当日店頭にて発表いたします

皆様のご来店をお待ちしております。

◎開催店舗
・ユニオンレコード新宿
・新宿中古館・ブックユニオン新宿
・新宿ジャズ館
・新宿ソウル・ダンスミュージックショップ

・新宿ロックレコードストア

・新宿セカンドハンズ店
・新宿クラシック館

・ディスクユニオン新宿
BF:日本のロック・インディーズ館
2F:CD・レコードアクセサリー館
3F:プログレッシヴ・ロック館
4F:ラテン・ブラジル館
5F:新宿ロックCDストア
6F:インディ・オルタナティヴロック館
7F:パンクマーケット

・昭和歌謡館
・シネマ館
・新宿ヘヴィメタル館


●DEERHUNTER / WHY HASN'T EVERYTHING ALREADY DISAPPEARED? (LP/GRAY VINYL) 輸入LP 2,862円(税込) (4AD / 4AD0089LP / 0191400008915)

シューゲイザーやドリームポップを軸に60'sサイケ、クラウト・ロックからオルタナ、テクノ、さらにはブルースといった幅広いジャンルの要素を含みつつ、内省的なグルーヴに昇華していく美しい比類なきサウンドで、今やレーベル"4AD"を代表するバンドでもあり、USインディー・シーンの最重要バンドでもあるDEERHUNTERが約3年ぶり8作目となるアルバム『WHY HASN'T EVERYTHING ALREADY DISAPPEARED?』をリリース!

■初回限定グレー・ヴァイナル

ディアハンターが新たに完成させたのは現在についてのSFアルバムだ。今それは必要とされているのか?それは現実の問題に直結するのか?ダダイズムは戦争の恐ろしさに対する反応だった。パンクはスローで空っぽな70年代に対する反応だった。ヒップホップは、主にアフリカ系アメリカ人がする経験について提示されていたイメージに挑んだ、解放された音楽カルチャーだった。

今日のポピュラー音楽は、何に対する反応なのだろう?07年の『Cryptograms』で高い評価を受けた後、〈4AD〉からリリースされた08年の3rdアルバム『Microcastle』と10年の4thアルバム『Halcyon Digest』が、国内外の年間ベストアルバムを総なめにする大ヒットを記録、今やレーベルの顔となった米アトランタ出身の4人組ロックバンド、ディアハンターが、3年振り8枚目となる待望の最新アルバム『Why Hasn’t Everything Already Disappeared?』を1月18日 (金) にリリース決定!直後には、アルバムをひっさげての初パフォーマンスがここ日本で実現!ギャング・ギャング・ダンスと共に、東名阪を巡る来日ツアーが決定している。

アルバムの発表に合わせて、早速アルバムのオープニング曲「Death In Midsummer」が解禁された。「Death in Midsummer」の冒頭で聴こえるハープシコードとピアノの音からは、このアルバムがどこで誕生したのかを特定するのは不可能だろう。続く2曲目の「No One’s Sleeping」は、イーノがベルリンでプロデュースしたキンクスの1977年の録音セッションからのアウトテイクのようにも聴こえる。だがノスタルジアという有毒なアイデアにむしろ辟易している彼らは、マイクやドラム、ハープシコード、電気機械的で人工的なキーボードの音作りにあえて革命的なアプローチを試みた。残されたギターも、アンプやヴィンテージ機材の温かみを一切加えず、全て純粋にむき出しのまま、ミキシングデスクに直刺しさせられたのだ。結果として誕生した『Why Hasn’t Everything Already Disappeared?』は、彼らの15年間のキャリアの中でも類を見ないほどスリル満点で予測不可能、彼らが更なる高みに達したことを示す最高傑作と言えるだろう。

本作のプロデュースは、ディアハンターに加えて、ウェールズ出身のシンガーソングライター、ケイト・ル・ボン、ナールズ・バークレイやアニマル・コレクティヴを手がけたベン・H・アレンIII、前作にも携わったベン・エッターが手がけている。

国内盤には3曲のボーナストラックが追加収録(「武満徹の記憶」!)され、歌詞対訳と解説書が封入、輸入盤LPは初回プレスのみグレー・ヴァイナル仕様!また、12月にはヴェルヴェット・アンダーグラウンドとマイブラッディ・ヴァレンタインの交差点にして、ゼロ年代インディロック最重要作のひとつ、『Microcastle / Weird Era Cont.』の発売10周年記念盤もリリースされます!

特典詳細情報
【特典】
4ADレーベル設立40周年とレーベルショーケース開催を記念して、期間中にキャンペーン対象商品をお買い上げのお客様に先着でレーベルの歴史を紐解く新旧人気音源が19曲収録された非売品スペシャル・サンプラーCDを差し上げます。[期間] 2018年12月22日~2019年2月28日





【特典】
『DEERHUNTER / WHY HASN'T EVERYTHING ALREADY DISAPPEARED?』 国内盤CD/輸入CD/輸入LPをお買上げのお客様に先着で、大型ポスター(両面印刷)を差し上げます。








●DEERHUNTER / WHY HASN'T EVERYTHING ALREADY DISAPPEARED? 輸入CD 1,890円(税込) (4AD / 4AD0089CD / 0191400008922)

シューゲイザーやドリームポップを軸に60'sサイケ、クラウト・ロックからオルタナ、テクノ、さらにはブルースといった幅広いジャンルの要素を含みつつ、内省的なグルーヴに昇華していく美しい比類なきサウンドで、今やレーベル"4AD"を代表するバンドでもあり、USインディー・シーンの最重要バンドでもあるDEERHUNTERが約3年ぶり8作目となるアルバム『WHY HASN'T EVERYTHING ALREADY DISAPPEARED?』をリリース!ディアハンターが新たに完成させたのは現在についてのSFアルバムだ。

今それは必要とされているのか?それは現実の問題に直結するのか?ダダイズムは戦争の恐ろしさに対する反応だった。パンクはスローで空っぽな70年代に対する反応だった。ヒップホップは、主にアフリカ系アメリカ人がする経験について提示されていたイメージに挑んだ、解放された音楽カルチャーだった。今日のポピュラー音楽は、何に対する反応なのだろう?07年の『Cryptograms』で高い評価を受けた後、〈4AD〉からリリースされた08年の3rdアルバム『Microcastle』と10年の4thアルバム『Halcyon Digest』が、国内外の年間ベストアルバムを総なめにする大ヒットを記録、今やレーベルの顔となった米アトランタ出身の4人組ロックバンド、ディアハンターが、3年振り8枚目となる待望の最新アルバム『Why Hasn’t Everything Already Disappeared?』を1月18日 (金) にリリース決定!

直後には、アルバムをひっさげての初パフォーマンスがここ日本で実現!ギャング・ギャング・ダンスと共に、東名阪を巡る来日ツアーが決定している。アルバムの発表に合わせて、早速アルバムのオープニング曲「Death In Midsummer」が解禁された。

「Death in Midsummer」の冒頭で聴こえるハープシコードとピアノの音からは、このアルバムがどこで誕生したのかを特定するのは不可能だろう。続く2曲目の「No One’s Sleeping」は、イーノがベルリンでプロデュースしたキンクスの1977年の録音セッションからのアウトテイクのようにも聴こえる。だがノスタルジアという有毒なアイデアにむしろ辟易している彼らは、マイクやドラム、ハープシコード、電気機械的で人工的なキーボードの音作りにあえて革命的なアプローチを試みた。残されたギターも、アンプやヴィンテージ機材の温かみを一切加えず、全て純粋にむき出しのまま、ミキシングデスクに直刺しさせられたのだ。結果として誕生した『Why Hasn’t Everything Already Disappeared?』は、彼らの15年間のキャリアの中でも類を見ないほどスリル満点で予測不可能、彼らが更なる高みに達したことを示す最高傑作と言えるだろう。

本作のプロデュースは、ディアハンターに加えて、ウェールズ出身のシンガーソングライター、ケイト・ル・ボン、ナールズ・バークレイやアニマル・コレクティヴを手がけたベン・H・アレンIII、前作にも携わったベン・エッターが手がけている。国内盤には3曲のボーナストラックが追加収録(「武満徹の記憶」!)され、歌詞対訳と解説書が封入、輸入盤LPは初回プレスのみグレー・ヴァイナル仕様!また、12月にはヴェルヴェット・アンダーグラウンドとマイブラッディ・ヴァレンタインの交差点にして、ゼロ年代インディロック最重要作のひとつ、『Microcastle / Weird Era Cont.』の発売10周年記念盤もリリースされます!

特典詳細情報
【特典】
4ADレーベル設立40周年とレーベルショーケース開催を記念して、期間中にキャンペーン対象商品をお買い上げのお客様に先着でレーベルの歴史を紐解く新旧人気音源が19曲収録された非売品スペシャル・サンプラーCDを差し上げます。[期間] 2018年12月22日
~2019年2月28日




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●ディアハンター / ホワイ・ハズント・エヴリシング・オールレデイ・ディサピアード? 国内CD 2,592円(税込) (BEAT RECORDS、4AD / 4AD-89CDJP / 4580211853016)

シューゲイザーやドリームポップを軸に60'sサイケ、クラウト・ロックからオルタナ、テクノ、さらにはブルースといった幅広いジャンルの要素を含みつつ、内省的なグルーヴに昇華していく美しい比類なきサウンドで、今やレーベル"4AD"を代表するバンドでもあり、USインディー・シーンの最重要バンドでもあるDEERHUNTERが約3年ぶり8作目となるアルバム『WHY HASN'T EVERYTHING ALREADY DISAPPEARED?』をリリース!

■ボーナストラック3曲収録、解説:天井潤之介、歌詞対訳封入

ディアハンターが新たに完成させたのは現在についてのSFアルバムだ。今それは必要とされているのか?それは現実の問題に直結するのか?ダダイズムは戦争の恐ろしさに対する反応だった。パンクはスローで空っぽな70年代に対する反応だった。ヒップホップは、主にアフリカ系アメリカ人がする経験について提示されていたイメージに挑んだ、解放された音楽カルチャーだった。今日のポピュラー音楽は、何に対する反応なのだろう?07年の『Cryptograms』で高い評価を受けた後、〈4AD〉からリリースされた08年の3rdアルバム『Microcastle』と10年の4thアルバム『Halcyon Digest』が、国内外の年間ベストアルバムを総なめにする大ヒットを記録、今やレーベルの顔となった米アトランタ出身の4人組ロックバンド、ディアハンターが、3年振り8枚目となる待望の最新アルバム『Why Hasn’t Everything Already Disappeared?』を1月18日 (金) にリリース決定!直後には、アルバムをひっさげての初パフォーマンスがここ日本で実現!ギャング・ギャング・ダンスと共に、東名阪を巡る来日ツアーが決定している。

アルバムの発表に合わせて、早速アルバムのオープニング曲「Death In Midsummer」が解禁された。「Death in Midsummer」の冒頭で聴こえるハープシコードとピアノの音からは、このアルバムがどこで誕生したのかを特定するのは不可能だろう。続く2曲目の「No One’s Sleeping」は、イーノがベルリンでプロデュースしたキンクスの1977年の録音セッションからのアウトテイクのようにも聴こえる。だがノスタルジアという有毒なアイデアにむしろ辟易している彼らは、マイクやドラム、ハープシコード、電気機械的で人工的なキーボードの音作りにあえて革命的なアプローチを試みた。残されたギターも、アンプやヴィンテージ機材の温かみを一切加えず、全て純粋にむき出しのまま、ミキシングデスクに直刺しさせられたのだ。

結果として誕生した『Why Hasn’t Everything Already Disappeared?』は、彼らの15年間のキャリアの中でも類を見ないほどスリル満点で予測不可能、彼らが更なる高みに達したことを示す最高傑作と言えるだろう。本作のプロデュースは、ディアハンターに加えて、ウェールズ出身のシンガーソングライター、ケイト・ル・ボン、ナールズ・バークレイやアニマル・コレクティヴを手がけたベン・H・アレンIII、前作にも携わったベン・エッターが手がけている。国内盤には3曲のボーナストラックが追加収録(「武満徹の記憶」!)され、歌詞対訳と解説書が封入、輸入盤LPは初回プレスのみグレー・ヴァイナル仕様!また、12月にはヴェルヴェット・アンダーグラウンドとマイブラッディ・ヴァレンタインの交差点にして、ゼロ年代インディロック最重要作のひとつ、『Microcastle / Weird Era Cont.』の発売10周年記念盤もリリースされます!

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【特典】
4ADレーベル設立40周年とレーベルショーケース開催を記念して、期間中にキャンペーン対象商品をお買い上げのお客様に先着でレーベルの歴史を紐解く新旧人気音源が19曲収録された非売品スペシャル・サンプラーCDを差し上げます。[期間] 2018年12月22日~2019年2月28日




【特典】
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●STEVE GUNN / THE UNSEEN IN BETWEEN (LP) 輸入LP 2,862円(税込) (MATADOR / OLE13091 / 0744861130918)

KURT VILEが絶対の信頼を寄せるアーティストとして自身のバンドTHE VIOLATERSではギタリストとしても迎え入れていたSSW/ギタリスト、STEVE GUNNがアルバム『THE UNSEEN IN BETWEEN』をリリース!

Kurt Vileが絶対の信頼を寄せるアーティストとして、自身のバンドThe Violatorsではギタリストとしても迎え入れ活動していたシンガー・ソングライター/ギタリスト、Steve Gunnが〈Matador〉移籍第1弾となった前作『Eyes On The Lines』(16年作)以来となる最新作をリリース!

2007年のデビューから10年以上に渡りソロ作をリリースする傍ら、 Kurt VileはもちろんMike CooperやMichael Chapmanといった英国ブリティッシュ・フォークの大ベテランとも探索的なコラボレーションを実現させ、USフォーク~ロック・シーンにおけるある種のキーパーソンとされてきた。

2年振りとなる本作でも、没入型のサイケデリックな音の風景をアルバム全体で見事に表現し、アップライトベースとギターのトレモロ演奏や、陽の光が静かな水面に輝くようなアコースティックのまばゆい美しさ溢れるメロディーと曲の雰囲気は、Van MorrisonやSandy Dennyといった往年のミュージシャンを彷彿とさせ、時代の素晴らしきソングライターたちの殿堂における立ち位置を再評価せざるを得ないほどの仕上がりとなっている。






●WARSAW / AN IDEAL FOR LIVING - THE DEMOS (LP) 輸入LP 3,402円(税込) (LIVELY YOUTH / LVY527LP / 0634438219637)

Performer – Bernard Sumner, Ian Curtis, Peter Hook, Stephen MorrisTracks A1 to B3 recorded at Arrow Studios, Manchester, May 1978.Track B4 recorded at Britannia Row, 1980.Tracks B5 to B9 recorded at Pennine Sound Studios, Manchester, July 18, 1977.





【再入荷】
●COCTEAU TWINS / TREASURE HIDING: THE FONTANA YEARS (4CD) 輸入CD 3,888円(税込) (MERCURY / 5771558 / 0602557715583)

耽美的な世界観で初期4ADを代表するバンド、COCTEAU TWINSのFontanaレーベル移籍後の2枚のアルバム 『Four Calendar Cafe』、『Milk and Kisses』とB面曲、シングル曲、ラジオセッションなど貴重な音源を収録したBOXをリリース!音源はAbbey Road Studioにてオリジナルテープからマスタリング! 







【再入荷】
●MEN I TRUST / MEN I TRUST (LP/COLORED VINYL) 輸入LP 2,862円(税込) (RETURN TO ANALOG / RTA015LP / 0722056180726)

HATCHIEやYUMI ZOUMA、TOPS、JAY SOM、NOW NOW、JAPANESE BREAKFASTらとシンクロするメロウ・ドリーミー・ポップ3人組、MEN I TRUSTの2017年リリース3rdアルバム『MEN I TRUST』が限定カラー・ヴァイナルでリイシュー!

■カラー・ヴァイナルはBLUE、PINK TAFFY、LAVAのいずれかになります。お選びいただくことはできません。各限定500枚!

彼らは自主制作で2014年と2015年にそれぞれデジタル・アルバムを発表しており、現メンバーのEmmaは2015年以降に本格的に参加。本作は2017年にアナログ盤が発表され、その翌年にCDもリリースされた通算3rdアルバムで、彼らにとって初のフィジカル作品。現行で聴けるメロウ&ドリーミーな雰囲気を身にまとった「Humming Man」や「Lauren」、「Break For Lovers」などが収録され、こちらも秀曲揃い。





【再入荷】
●1975 / A BRIEF INQUIRY INTO ONLINE RELATIONSHIPS (2LP/180G/STANDARD EDITION) 輸入LP 4,212円(税込) (POLYDOR / 6796448 / 0602567964483)

UKマンチェスターのオルタナティヴ・ロック・バンド、The 1975が3rdアルバム『A BRIEF INQUIRY INTO ONLINE RELATIONSHIPS』をリリース!

■スタンダード・エディション(180グラム重量盤ブラック・ヴァイナル)

英・マンチェスター出身のオルタナティヴ・ロック・バンド。読み方は、ザ・ナインティーン・セブンティファイヴ。メンバーは、同じ高校に通っていたマシュー・ヒーリー(vo.)率いる、平均年齢26歳の4人。

一度聴いたら頭から離れない大ヒット・シングル「チョコレート」でイギリスにて大ブレイクを果たす。“The 1975“というユニークなバンド名は、とあるビートニックの小説(古本)の前の所有者が最後のページに書いたと推測される遺書から由来している。ミュージック・ビデオや自身のホームページ、ジャケット写真やアーティスト写真など、徹底しているその「モノクローム」の世界観はもちろん、ミューズやザ・ローリング・ストーンズのライヴのオープニング・アクトに抜擢され、セルフ・タイトルのデビュー・アルバムが全英初登場1位を獲得。

本国イギリス内で確固たる地位を確立した。それまでは、アートワークや打ち出すイメージ全てが“モノクロームの世界”に包まれていたが、2作目『君が寝てる姿が好きなんだ。なぜなら君はとても美しいのにそれに全く気がついていないから。』(原題:I like it when you sleep, for you are so beautiful yet so unaware of it)は”80’s“がキーワードとなり、“ネオン・ピンク”の世界が展開された。同作品は、見事全米・全英アルバム・チャート共に1位を堂々獲得。このアルバムで、The 1975は一気に世界規模のバンドとなった。そして待望の今作3作目は、なんと2部構成。今作『ネット上の人間関係についての簡単な調査』が、その1作目である。2作目へとどう続くのか、今後の動向から目が離せない。








 


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●メルツバウ / INDIGO DADA 国内CD 2,160円(税込) (スローダウンRECORDS / SDRSW-45 / 4562293382684)

2019年、その最初の月にスローダウンより新作が二作同時リリース。

『Indigo Dada』には「ダダ100周年」記念のイベントのために制作された作品のスタジオテイクを含む3曲を収録。自らの制作史に自在にアクセスしていくような多彩なノイズ・サウンドを味わえる一作だ。『Indigo Dada』には「ダダ100周年」記念のイベントに出演した際に演奏した作品のスタジオ・テイクである「Dada 100」、当初同時リリースの『Kaerutope』に使用される予定だった音源である「Frog V4」、そして脈打つ低音の上でノイズが暴れまわる「Indigo 3」の3曲を収録。その長いキャリアの中で獲得してきたサウンドの多様性を知らせ、ノイズの深みに私たちを誘う招待状のようなアルバム。




●メルツバウ / KAERUTOPE 国内CD 2,160円(税込) (スローダウンRECORDS / SDRSW-46 / 4562293382691)

『Kaerutope』は「蛙」と「ビオトープ」を足した造語で「蛙の生息空間」といった意味合いとなる。2003年にアニマルライツへの関心の高まりと共感によりヴィーガンとなり、以降作品タイトルやアートワークにも動物のモチーフを積極的に用いてきたメルツバウらしいタイトルといえるだろう。

ビット落ちしたような質感のノイズと『Hyakki Echo』に連なる楽器音のサンプリング・エディットが並走し、時には濁流の如きノイズを情景描写的に響かせて見せるなど、無機質なハーシュ・ノイズに代表される特定のサウンドやジャンルに貼りついたメルツバウという存在のイメージに静かに揺さぶりをかける意欲作。




●メルツバウ / AGNI HOTRA (2ND MIX) 国内CD 2,160円(税込) (スローダウンRECORDS / SDRSW-47 / 4562293382707)

メルツバウのアーカイブシリーズ、1979~1981年までの『Early Sessions』、1982~1984年までの『Early Cassettes』に続き、1984年からのシリーズがスタート。まずは1984~1986年までの6作品が順次リリースされる。「Agni Hotra」はMerzbowの2nd LPとして企画されたもののお蔵入りした音源であり、1st Mixを中心としたバージョンが『Merzbox』に収録されている。しかしその最終マスターは2nd Mixであり、本リリースによって幻の2nd LPの実体が初めて明かされる。




●メルツバウ / ANTIMONY 国内CD 2,160円(税込) (スローダウンRECORDS / SDRSW-48 / 4562293382714)

「Antimony」は1985年のカセット作品‘Sadomasochismo’の 1st テイクに当たる音源。同カセットに収録されたテイクと比較すると一曲目以外はほぼ別の音源となっている。また、ここに収録された音源はMerzbowのコラージュサイドの傑作「抜刀隊 with Memorial Gadgets」用に作られた未使用作品の一部でもあり、つまりは複数の意味で埋もれた音源が、今ようやく日の目を見る。






 



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ディスクユニオン新宿インディ・オルタナティヴロック館

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ディスクユニオン唯一のインディ/オルタナティヴ・ロック専門フロア! 70年代後半から現在までのROCK、インディ/オルタナ/ニュー・ウェイヴ/ポスト・パンク/ネオアコ/ポスト・ロック/エレクトロニカ/ノイズ/アヴァンギャルドなど、新品/中古の在庫数はユニオン随一! 毎日の新入荷品/新着中古品、お得なセール情報などリアルタイムで随時更新中です。ブログ掲載品は通信販売/店頭お取り置きも承っておりますのでお気軽に!また上記ジャンルの買取も高額査定致します。

■営業時間
11:00~21:00(日祝11:00~20:00)
■電話番号
03-3352-2715
■新宿ROCK買取センター
0120-269-656
※携帯電話からは 03-3352-2696
■住所
〒160-0022 東京都新宿区新宿3-31-4
山田ビル6F
e-mail:ds1_6f@diskunion.co.jp



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