ディスクユニオン新宿インディ・オルタナティヴロック館 1/21 AFRICAN HEAD CHARGEアナログ再発など新譜入荷!!
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ARCA / MUTANT

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LP(レコード) / 4,266円(税込)]

昨年リリースしたデビュー・アルバム『ゼン』の尖鋭性、ビョーク、カニエ・ウェストやFKAツイッグスのプロデュース、奇妙で美しいヴィジュアル・アートとの融合作品…全世界に衝撃を与えた1st Album『ゼン』はアルカの才能のほんの一端でしかない!あれから1 年、アルカは、ミュータント(突然変異)というタイトルと銘打ったセカンド・アルバムを完成させた!

AFRICAN HEAD CHARGE / MY LIFE IN A HOLE IN THE GROUND

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LP(レコード) / 2,484円(税込)]

1981年にリリースされた衝撃的なデビュー・アルバム!Adrian Sherwoodが、自身プロデュースのトラックにBonjo Iyabinghi Noahのハンド・パーカッションのパターンとブレイクスを乗せ、エフェクトやSun Ra流のホーン使いで音に厚みを加えている。その結果伝統的なアフリカン・リズム、ダブ、そしてフリージャズのユニークな融合が実現した。David Lynchの映画『Wild At Heart』では陰鬱なエフェクトを施し使用され、DJにも人気の「Stebeni’s Theme」「Far Away Chant」をフィーチャー。ベルリンのダブプレート&マスタリングでベースを最大限に増幅しリマスター。Steve Barker (On The Wire)によるスリーヴノートとDLコード付き。

AFRICAN HEAD CHARGE / ENVIRONMENTAL STUDIES

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LP(レコード) / 2,484円(税込)]

1982年に発表された2ndアルバム。African Head Chargeは1/4インチテープのループをマニピュレートし、様々なスピードでいじったものをマルチトラックに再録音、リバーヴとディレイを施し演奏に 活用、効果音やフィールド・レコーディングは言うまでもなく使われており、それはタイトルを見ても明白である。Adrian Sherwoodの独創的なアイデアとパーカッショニストBonjo Iyabinghi Noahが生み出す、これら初期の作品に見られるジャンル分け不能かつ不気味にコンテンポラリーなサウンドは、現在のエクスペリメンタル・ベースミュー ジック・レーベルの代表格である<Hyperdub>や<Tectonic>の前身であるといえるだろう。The Pop GroupのBruce Smith、Roots RadicsのStyle Scott、The WailersのDeadly Headleyが参加。ダブプレート&マスタリングでベースを最大限に増幅しリマスター。Steve Barker (On The Wire)によるスリーヴノートとDLコード付き。

AFRICAN HEAD CHARGE / DRASTIC SEASON

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LP(レコード) / 2,484円(税込)]

1983年に発表された3rdアルバム

AFRICAN HEAD CHARGE / OFF THE BEATEN TRACK

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LP(レコード) / 2,484円(税込)]

1986年に発表された本作『Off The Beaten Track』は、今だに先進的かつダブとエレクトロニック・ミュージックの間をいく新しいサウンドを提案している。プログラムされたチャントやユニークな サウンド (犬の鳴き声、ガラスの割れる音、ジプシーのヴァイオリン・ループなど)が、滑らかなリズムの上に乗っている。サンプリング・テクノロジーと生楽器の融合 サウンドにおけるランドマーク的な作品。Jah Wobble (Public Image Limited)、Skip McDonald (Sugarhill Gang/Tackhead)、そして Albert Einstein (The Theory of Relativity)が参加!ダブプレート&マスタリングでベースを最大限に増幅しリマスター。Steve Barker (On The Wire)によるスリーヴノートとDLコード付き。

V.A. / CONTEMPLACIONES:HOMENAJE IBEROAMERICANO A JEANETTE (2CD)
[CD / 2,592円(税込)]
カヒミ・カリィがカヴァーし90年代の渋谷系~オリーブ少女の間でも話題となった、映画『カラスの飼育』のテーマ曲でも知られるスパニッシュ・ポップ・シンガー、ジャネットの2枚組トリビュート・アルバムが登場!
カルロス・サウラ監督『カラスの飼育』のテーマ曲「Porque Te Vas」をカヒミ・カリィがカヴァーし、当時はオリーブ少女などがこぞってこの映画のサントラ盤を購入していたのは有名なお話し。
それを歌っていたのがスペイン人シンガーのジャネット(JEANETTE)で、彼女は60年代にスパニッシュ・ソフト・ロック・バンド=PIC-NICのヴォーカルとして活動し、その後はソロ作品を発表。当時の彼女の7インチはレア盤として今も君臨し、知る人ぞ知るガーリー・ポップ・フィメール・シンガーであります。
本作は、そんな彼女の楽曲を、スペインやペルー、ブラジル、アルゼンチン、ウルグアイ、チリ、メキシコ、ドミニカ共和国など"イベロ・アメリカ"と呼ばれる国々のインディ・ポップ・バンドらがカヴァーした豪華2枚組トリビュート・アルバム!
主にスペイン語で歌われており、ガーリー・ボッサやエレポップ、インディ・ポップ、ネオアコ、アンビエントなど様々なアレンジで料理される楽曲は、聴いていてとても新鮮かつ異国情緒に溢れた逸品ばかり。
有名なアーティストは、スペインのELEFANTからのリリースでも知られるLA BIEN QUERIDAとNIZA、マドリードを拠点に活動し日本盤もリリースされたLINDA MIRADA、チリの人気シンガーFAKUTA、ペルーのインディ・シーンを牽引するCHICO UNICORNIOなど。
当時カヒミ・カリィのカヴァー曲でハマった渋谷系の方は勿論、変わったインディ・ポップを探求したい方にもうってつけであり、非英語圏(特に南米)のインディ・ポップ・シーンを知る上でも貴重なコンピ作品です!

ANDREW WEATHERALL / CONVENANZA

[CD / 2,376円(税込)]

世界最高のDJとして、また類稀なるセンスで時代を彩る数多くのアーティストを世に送り出してきた唯一無二のプロデューサー、アンドリュー・ウェザオール(Andrew Weatherall)が遂に動き出す!
まず来年1月22日(金)に、本人名義としては2作目となる待望のニューアルバム『Convenanza』を7年振りにリリース!ケミカル・ブラザーズやアンダーワールドなど、ビッグアーティストを多数輩出したレーベル〈Junior Boy's Own〉の設立メンバーでもあり、プライマル・スクリームのプロデュースをはじめ、自身が率いたセイバーズ・オブ・パラダイス、トゥーローン・スウォーズメン、ジ・アスフォデルズでの活動、数々のリミックス・ワーク等で、ダンスミュージックからインディーロックにいたるまで、90年代以降の音楽シーンに多大なる影響を与えてきた最重要人物。そんなウェザオールが、来年満を持して解き放つ最新作は、ポストパンクからカッティングエッジなエレクトロニカまで自らの音楽経験のすべてが詰め込まれた、音楽ファンのみならず、アーティストも注目する2016年最初のマスターピースとなるだろう!


STEFANO GUZZETTI / LEAF 
[CD / 2,376円(税込)]

はじまりからおわりまで、はてのない日々の機微に光をあてる翠緑のアンサンブル
ポスト・クラシカル期待の作曲家による清らかでぬくもりある名作

マックス・リヒター、ヨハン・ヨハンソンを擁するポスト・クラシカルの中心的老舗音楽出版社Mute Songが契約を熱望し、現在もっとも期待を寄せているイタリア・サルデーニャ島の作曲家/ピアニスト、ステファノ・グッツェッテイ。
 新たに立ち上げた自主レーベルStella Recordingsの第1弾として2015年夏にリリースした限定のライヴ・レコーディング作品『Ensemble』は即刻完売。そして待望された最新スタジオ・アルバム『Leaf』がついに届けられた。
2014年1月から5月に作られた本作の13の楽曲は、彼の父が突然パーキンソン病にかかったことをきっかけに書かれ、だれしもの生活でもっとも身近にみられる「葉」にインスパイアされたもの。遠くからみればちいさな緑のかけらにすぎない葉は、長い長い人生におけるただの1日のようなもの。しかし、ひとたび近づいて注意を払いさえすれば、複雑な内なる構造をもったより広い世界が目に飛び込んでくる。自然の計略には決してかなわない。わたしたち人間は結局は葉のように繊細でちっぽけなものだということ・・・。
ステファノ自身の演奏によるピアノを中心に、ヴァイオリン、ヴィオラ、チェロ、コントラバスのストリングスとクラリネットを加えた気品のあるアンサンブルは、まるで彼の故郷サルデーニャ島の清らかな海のように透明感の漂うピュアな美が、心地よくもあり、とてもセンチメンタルでもある。
同じイタリア人作曲家/ピアニストであるファブリツィオ・パテルリーニやルドヴィコ・エイナウディから、ヘニング・シュミート、ダスティン・オハロランなどを想起させる、穏やかでぬくもりのあるメロディーは長い時間をかけて愛するに足りる名作だと断言できる。
なお、本作の曲順はステファノの親友でもある4ADの共同設立者アイヴォ・ワッツ=ラッセルが考えたものだとのこと。2016年3月には初の来日ツアーを行う予定。(メーカーHP参照)

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